マグニチュード6以上
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作成日時 : 2006/10/29 21:10
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逃げる。何処に逃げるかいつも考える。簡単なことは空中に10分間以上いれば助かる。新潟地震の映像に飛びった飛行機の中からの映像があったように記憶している。新幹線に乗れたらかなり先にいける。最近の傾向は、日曜日等の休日前後に起きる。なら仮病使って休むかなとも考える。最近は本能的に予防ではないが、危険なら行かない。向かわない。にげるのなら車もある。関東でも場所によっては揺れが低い。起きる場所によって震度が違う。埼玉県ないも震度が5の地域もあれば3もある。不思議と久喜や鷲宮は震度が大きい。しかし、1キロ先の栗橋なら下がるとか3キロ先ならまた下がる。日頃からこの付近は震度はいくつになるか検討する。場所によって変化はあるが、少なくとも何キロ先はいくつか知る必要がある。トンネルなら旧道ね中を探す。江戸や明治の道なら安心かも知れない。場所は岩盤の固い地域にいく。その意味では日光は最高である。江戸幕府最後の決戦場に考えた地域。橋を落とせば孤立する。やはり日本で地震的に安全な大都会は札幌。地震の少ない長崎
。高知。起きれば高知は大変だが、やはり考えないとならない。また考えてみよう。
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